2013-09-03 Tue

最近、シンポジウムで明治大学を訪問したり、福島復興事業で、明治大学の
3年生と打ち合わせ、交流する機会が増えている。

昨年は、明治大学で「リアルスコープZ」(フジテレビ)の番組撮影をさせていただき、
明治大学の学食レポーターとなって、メニュー紹介等、お手伝いをさせていただいた。

1位、KINGの名にふさわしいように、声を大にして、毎回毎回あっぱれ!と絶賛して
しまう。想像以上に、凄かった!感動した!


・・・・・大学名で人生は決まらない。しかし、いいものはいいのだ。
結果がすべての世の中。きちんと実績、成果、プロセス、円滑、リアクション、
すべて素晴らしい!というのが現状である。

職員の方も、学生も、全員「すべて」対応がいいというのは、あまり前例がない。
学風がそれに滲み出ている。マスコミの報道ではある程度知っていたが、
ここまでの凄さは、予想外であった。

「さすが、あの明治大学」「真摯であり、紳士である」「人に対してなぜあんなに
思いやりの精神を持ってコミュニケーションすることができるのか?」
「人としての芯と軸がしっかりしている」他に、なんと表現すればいいのだろう?
他にも相手を敬う心、謙虚さ・・・・・お世辞ではない。

トップの学長をはじめ、職員、教員、学生まで「明大魂」が染み渡っており、
大変好感を抱き、共感しますね。


息子、娘に入学させたい気持ちが芯まで理解できる。

これぞ、最高学府の教育である、と大変勉強になります。

先日の読売新聞にも、入学したい人気ランキング1位!



「サンデー毎日」進路指導が勧める大学ランキングでも1位!

明日、仕事の打ち合わせで、明治大学へ伺います。大変楽しみです。

勢いと成長、明るさ、オーラを感じる明治大学・・・・・。
「楽しそうなキャンパス」「青春一直線」・・・本来、大学はこうでなくっちゃ!

1度入ると、ファンになるのは私だけではないでしょう?!
こうして、人は集まってくるのですね?私も見習いたい。

まだまだ、どんどん、ぐいぐい吸収していこう。



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