2011-09-16 Fri



赤色・・・・・それは、私のラッキーカラーである。

オレンジや黄色も好きだが、やはり唐沢明は、「情熱の赤」である。

原点は、生まれ故郷であり、20年近くも住んだ「広島」にある。

「オギャー」と生まれ、最初に出会った「赤」は、地元の球団・広島カープ

である。

1975年、小学校1年生のとき、広島カープが「初優勝」し、県内は、「赤」

一色だったような気がする。

カープ応援レコード、優勝下敷き・・・・など母親に買ってもらい、大切にしていた

記憶が鮮明にある。

それ以降、真っ赤に燃えたカープは、常勝チームになっていった。


我が家の食卓では、毎日のように、「赤」い、トマトが出ていた。

3時のおやつは、いつも丸かじりのトマトだった。

ごはん代わりだった。

昭和50年代の八百屋のトマトは、めちゃめちゃ美味しかった。

大玉トマト、桃太郎トマトを、一気に10個、15個は軽く食べていた。

広島は、教育県でもあるらしく、特に私の育った福山市は、書道の町。

3歳から、毛筆、習字に触れ、先生や母親が、「赤」く、添削していた

記憶もまた鮮明に残っている。

先日、「広島学」(新潮文庫)という文庫を購入し、一気に読んだ。

実におもしろい。実に当たっている。








換言すれば、「広島学」は、「広島楽」である。

文化、環境、方言、県民性、平和主義・・・・大変研究され、売れている意味も納得。

私の性格やその要因なども、ズバリ的中しており、読みながら、笑える

箇所もたくさんあった。

読み終えた後、真っ赤に燃える情熱魂「広島人」であることに、誇りも

感じた。

究極のミーハー魂、とてつもない行動力、常に新しもの好き、

そして、前へ出たがり、そんな明朗活発の性格の反面、

厳しい教育王国、教育県、そして世界初の原爆(昭和20年8月6日)から、

復興に向け、どん底から立ち上がってきたハングリー精神、

フロンティア精神
など、広島人の詳細かつリアルな内容。


前向きである、ではなく、前向きすぎるのが、広島県民性である。

ユーモア、おもしろいこと追求スイッチを持っている広島人。

そういえば、お笑い畑の人も多い。

野球の応援など独自のアイデア、奇抜で愉快なネーミング、

新商品発掘など、とにかく個性派が多い。

長年、東京に居ると、地元・故郷のことを忘れてしまいがちであるが、「広島学」

を通じて、ふるさと愛を再確認した。

世界遺産が2つ、観光から歴史、スポーツ王国・・・・まさに、広い島だ。


気質も、少々の失敗やミス、挫折など、もろともせず、なんとかなるさ思考で、

ハンパない明るさで、どんどん未知なる道を開拓していく精神。


小中高校時代の仲間や大人たちは、明るい仲間・勝負師が異常に多かったなあ。

・・・・ゲンキが余りすぎて、情熱アクセル全開の人が多い。

(ブレーキがないのも欠点ですが・・・・笑)

芸能人、アーチストが人口の割りに多いのもなるほど、なるほど。

矢沢永吉、吉田拓郎、奥田民夫、西城秀樹、浜田省吾、吉川晃司、

Perfume、島谷ひとみ、綾瀬はるか、戸田菜穂、有吉弘行、島田洋七・・・・・。

外へ、前へ・・・・♪

(外の)暑さを、(前の)熱さに変えている人が多いかも?


私も上京し、20年が近い。

そういえば、上京した年に、SMAPもデビューしたんですね。

(木村拓哉さんも、「赤」がトレードカラー・・・・)

1991年以来、我が広島カープが優勝していない。

これは、まずい。重傷だ。今年もチャンスはあったのに@@@@

広島カープが優勝すると、唐沢パワーが、倍増し、自分でも

エネルギーが無限大になることは知っている。

そろそろ、「赤」い球団がV奪回してもいい時期だ。

心底、頼む。

・・・・・トマト同様、お好み焼きにも、うるさいが、今の自宅近くに

5軒もお店があるのも、単なる偶然か?

2011年、原点回帰。

SMAPが、デビューの地・西武園ゆうえんちで原点回帰コンサートをしたが、

私も、河合塾広島校の予備校時代、まさか20年後に、自分が

河合塾新宿校の講師デビューをするとは、まさかの予想外だ。

出発点を見つめなおすことも大切。

今後も、広島魂で、赤く燃えよう!

故郷に錦を飾る!のだ!






※追伸

ちなみに、中国は、トマト生産量世界一。

そんな「赤い」国旗の中国で、SMAPがコンサート。

(・・・・各局、ニュースがすごいですね)

私は、近々に、中国地方(広島)へ帰省し、両親のお墓参りをせねば。



2011-09-12 Mon

大イベント、SMAP再会から、3日が経過しました。

あれ以来、冷静になれるわけがなく、「情熱と情熱のあいだ」

何度も往復運転している私は、過去のCDを聴きながら、

ちょっとだけ冷静になってみました♪


まだファン歴が浅い私ですが、木村拓哉さんとの番組共演後、

こんなに、インスパイヤーされ続けるのは、どうして?、と考えてみました。



木村さんの生き方、発言、仕事に対する姿勢、周りのスタッフ・ファンに

対する感謝と真摯な姿勢など、数えればエンドレス・・・・・・で尽きない。

5人ともそうだと思います。本当に、共感、尊敬します。


今日、再確認したことは、「SMAP AID」にも代表されるように、



【SMAPの曲の歌詞の深さ・熱さ・優しさ】





です。


SMAP AIDの歌詞カードを見ながら、これはこのまま「詩集」「ポエム」

だな、と感じました。


歌手として、与えられた歌詞をただ歌いこなすのではなく、それをメンバーが

深く吸収・消化し(適切な言葉が見つからなくて、すみません)、

1曲1曲、1語1語心を込めて歌っているので、テレビやライブで、心に響き、

突きさすのかな?とも思ました。




♪世界に一つだけの花

♪ありがとう

♪オリジナルスマイル




これが、唐沢のSMAPベスト3ですが、どの曲も本当に素晴らしい。

デビュー曲も実にいい。昨日から15回はCDで聴いています。


ドラマも同じでしょうか?

高視聴率をマークしているのも、その役になりきり、ハマリこんでいるからだと思います。

この秋放送の「南極大陸」も、楽しみです。

歴代1位の作品の予感が・・・・・。

西武園の後、すぐに、原作本を、書店へ取り寄せ、今、SMAPの曲を聴きながら、読んでいます。




・・・・・20年前、私も京都から上京し、SMAPとともに、時間を歩んできたような・・・。

木村さんと同じ身長、同じ11月生まれなども、実に嬉しいシンクロ。

シンクロ、偶然といえば、この日もちょっとしたことが・・・・


・・・・・・偶然、西武園の駐車場で、教え子に声をかけられ、

「唐沢先生!・・・・・なんでここにいるんですか?」

言われ、いきなりサプライズ!(笑)


大学の講義でも、SMAPファンを公言しているので、ここでの説明は不要でしたが、

逆にSMAPの歴史を少し教えてもらって、プチ予習もできました@@@@

「先生、運いいですね、西武園当たるなんて?」

「そうですか?・・・・神社で何度もお参りしました」(笑)


教え子といえば、私は、毎年夏休みに、恒例で開催している「トマトイベント」を、
トマト好きな教え子と、仙台、群馬でも今年8月に初めて実現し、日帰りながら、
満足感、充実感を得た。そして、このノリで、西武園へ・・・。

今回の西武園も、トマトイベント会場を彷彿とさせるアットホームな雰囲気。

西武園での私の衣裳?も「トマト魂Tシャツ」などトマトグッズ一色で、また
木村さんのラッキーカラーの赤一色で身にまとっていた。

アドレナリン全開で、参加した西武園では、またまた(たまたま?)偶然、
中居さんのかぶっていた、2種類(ステージ用トと握手会用)の
赤い帽子と形も素材が、両方同じテイストの帽子だった(かなり似ていた)ので、
中居さんにも、ドキドキ感のシンパシィを少し感じた。

ステージで、SMAPと、トマトダンス、一緒に踊りたかったなあ??
そういえば、<TOMATO>の人文字は、
T(木村さん)O(中居さん)M(香取さん)A(草なぎさん)・T(稲垣さん)O(唐沢)
でちょうど、ピッタリですし・・・・・(無論冗談です・笑)




今回は、当然ながら、100%ファン目線で、ノリノリで、レッツ ノリニケーション!

しかし、握手会は、まったくの予想外で、

「木村さん、私のこと、覚えていないかな?」

「いや、覚えているかな?大丈夫かな?」

「どんなふうに話しかかればいいのかな?」

など、90%女性ファンの西武園内で、

一人ツッコミュニケーションをしていると、

「男性、少ないし、番組共演もしてるんだし、木村さんのことだから、きっと

愛情もって声かけてくれるわよ」とトナリの女性ファンから、

待ち時間に話しかけられました。


あれから3日。改めて、


木村さんの「目」の強さ・凄さ・深さ・熱さ・・・・これは、生涯トップの存在



でしょう。

SMAPと同世代****お互い「生涯現役」でいたいですね*****



私を含め、仕事で会った共演者さん、スタッフさん、そしてお客さんは、トリコになるのは、

本当に頷けます。

人間としての魅力、ナンバー1ですね。憧れます、心底。

それが、他の4人のメンバーにも、伝導したり、お互い高めあって、素敵なチームができているのかな?

と感じた。

目だけでなく、それに、言葉、行動、気持ち、コミュニケーションなど、一緒に、

時間を共有されている方は、本当に素晴らしい、うらやましい、と思います。

背中を押してくれる存在。笑顔にしてくれる存在。人生の楽しさを教えてくれる存在。


前へススメ!

そして、心の鏡をピッカピカにして、

がんばりましょう!

・・・・これは、まだ

はじまりのうた に過ぎない。

私の、そしてみんなの笑顔のゲンキが、どうか届きますように!





話が少しそれましたが、SMAPの曲の歌詞には、

人生を好転させ、幸せにさせるエッセンス、エキス
がたくさん詰まっていますね。


次、お会いできるそのときまで、私も少しでも、そのエキスを吸収し、

「HAPPY」を共有・共感できたら、光栄に思います。






2011-09-10 Sat

SMAPデビュー20周年記念イベントが、西武園ゆうえんちで開催された。

トーク、ゲーム、歌、そしてまさかのSMAP全員との握手会が実現。



ついに、


西武園で、SAVE 縁!


振り返ると、2009年末、2010年お正月、・・・・・2010年夏のドームコンサート・・・・・

それ以来の【最愛の師・木村拓哉さん】との再会になった。

運よく、ステージ正面のB7の席だったので、いい場所で、観ることができた。

番組内で、木村拓哉さんにプレゼントさせていただいた唐沢明オリジナルデザイン?

【トマト魂Tシャツ2011年版】?を特注して、いざ出陣!

リコピンもいつもより、3倍多めに注入!

お客さんとフーセンゲームでは、稲垣吾郎さんに客席で話しかけられ、

「お、おや、また来てるね!」と、苦笑・困笑気味で、3秒目が合ったが、

ステージには連行してくれず、残念。
(しかし、ステージに上がることが目的ではなかったし、これでヨシヨシ)

・・・・・ン?・・・・・ほかのSMAPメンバーにも覚えられているンだ??

そしてついに握手会・・・・・木村拓哉さんに、番組での御礼と感謝の気持ちを1秒でも

伝えたくて・・・・・1年半待った甲斐があった。


お互いの眼を見ながら、会話したのは、628日ぶりとなる。

(番組ではお互い帽子で、横向きだったので、実は眼を見ていないかも?)

・・・・628日前の共演では、最後に、握手することができたが、初対面であり、

カメラは回っていたし、ご本人やディレクターさんから注意されては、

水の泡になるので、自らの意志で編集でカット。

周りの女性ファンも、緊張のあまり、動揺していて、私も木村さんとの握手は、動転

し、自分が発した言葉、木村さんが投げかけてくれた言葉・・・・・

ほとんど覚えていないのは重傷だ(苦笑)。


それでは、【SAVE縁】劇場のファンファーレ!♪


そっと、眼を閉じて、もう一度あの名場面をきゅっと再現してみよう@

木村さん、目の前3メートル、1メートル、

そしてついに、54センチ目の前に・・・。ハート☆クラッシュ!


ぽわわ唐沢「こんにちは、木村さん、トマト博士の唐沢です」

にこっ木村「・・・・・・・・・ン?・・・・」

※前のファンの握手が終わるまでは、木村さんは握手している。

目の前のファンを見続けている。

そして、ついに唐沢の番が・・・。


ぽわわ唐沢「トマトの・・・・・、唐沢で・・・・す」

にこっ木村「・・・・・・」(オーラ全開)

※木村さんは下から見上げるように、微笑みながら、唐沢と目を合わす

ぽわわ唐沢「・・・・・・(躊躇なく、握手を求める)」

にこっ木村「おぉ、・・・・・お?(唐沢を再確認)・・・・・おおおおお!(満面の笑顔)」

ぽわわ唐沢「・・・リコピンは摂っていますか?(意味不明な質問)」(声だけは大きかったのを記憶している)

にこっ木村「おお、おお、・・・・・ハハハッ」(ほぼ爆笑@まいったなあ、っていう表情)

※笑顔モード全開で白い歯くっきり!顔は日焼けで綺麗な小麦色。
そして、木村さんの目から「赤い炎」が見えた。
黒Tシャツも最高に似合っている。
赤、白、小麦色、黒・・・・・実に素晴らしいコントラスト・・・・・

・・・・・と考えている時間ももちろんなく、木村さん力強く握手と、

私の右肩をポンポン3回叩いてくれた。


にこっにこっにこっ木村さん「・・・・(頑張れよ、これからも応援してっからな!)」

という心の声を、肩を叩く動作と表情から、透視してみた。

こちらの台詞です、まったく。私も、この瞬間、ずっと忘れない。

木村さんの満面の笑みと力強い右肩へのメッセージを受け取り、

ハートクラッシュアゲイン!・・・・・そして、唐沢スイッチ再燃だ!

ほかの4人のメンバーも覚えてくれているらしく、特に香取慎吾さんには、

「バナナもいいけど、トマトも、ネ!」と3秒プチトークをしたかなあ。

慎吾さんは、笑顔で、きちんと答えてくれた。目を見開いて、ハンパないスマイルだった。

(そういえば、昨年福岡ドームで、トマト博士!とトロッコで話しかけてくれたのを脳内再生)

握手会後すぐに、

「木村さん、笑顔で、凄く反応していましたね」とトナリの女性ファンから声をかけられた。

女性ファンは、ほとんど泣いていたが、私は涙の代わりに、

脳内で【1人勝手にポジティブダンス♪】をヘビロテで踊っていた。・・・西武特急内でも(笑)


拓哉魂、再び、受け取りました!!




SMAPのファンの方から、帰り際に、声をかけてくださったり、ブログみていますと、とか、
翌日に私にメールをくださったりと、皆様、本当に、ありがとうございます。



つづく


にぱっPSぽわわ

木村さんは、心から尊敬するソウルメイト、全力プレイのビジネスパートナー

でありたいですし、今は、目標にしている人物です。


・・・・・・私は、決して木村拓哉さんのオタクではありません(笑)。


多くの福を交換している<オタフク>(お多福)です。

あるいは、

OH!拓!<オオ!タク!>

です。

木村拓哉病、再発のようだ。・・・・では、ここで一曲いきましょうか!


♪WELCOME ようこそ、拓哉病!♪・・・・・



SMAPは、リコピンよりも、脳内、体内、ハートに即効性と継続性があるね!♪








2011-09-09 Fri

この度、SMAP20周年イベントにお招きいただき、

参加させていただくことになりました。

神様、【ハッピータイム&ラッキータイム】を、本当にありがとうございます。



思えば、木村拓哉さんとテレビ番組企画でご一緒させていただき、それ以来私にとって

ファンの領域を超えた偉大な存在になり、「宇宙一尊敬している存在」

とまでリスペクトしてきました。


・・・・もちろん、今でも、これからもずっと・・・。

素晴らしい人柄と仕事やファンに対する

「全力魂」を少しでも多く吸収したいため、

1回でも1秒でも長くその瞬間から、木村さんの

情熱&パワーの源を学ぼう!・・・・・と意気軒昂な充実した1年でした。




テレビ共演の後も、スタジオで、編集できない生放送中にもかかわらず、

オープニングで、手を振って、お返事をしていただき、またその後、

全国放送のラジオでも私の存在をお話してくださり、

EVERYDAY 眼が☆星☆

なっていました。



また、昨年は、SMAPの全国ドームコンサートにも、札幌、東京、名古屋、福岡など

各地で観戦させていただき、テレビ局のスタジオ同様、こんな私に言葉を投げてくださり、

一生忘れることのできない<感動大陸>で、素晴らしいひとときを堪能させていただきました。




木村さんは、1度会った人を決して忘れず、

仕事で出会ったどんな人でも、愛情と感謝の気持ちを抱き、常に

人を大切にされる方なのですね。

・・・・・・・見習いたいものです。




テレビだけ見ていると、それがあまりわからなかったのですが、

お仕事をご一緒させていただき、それ以来、上から目線でなく、

常に下から目線で、<人に対する愛情>はハンパないと思いました。




昨年の会場では、SMAPのファンにもお声をかけてくださり、

私はまだ未熟な若葉マークの一ファンであるにもかかわらず、大変恐縮です。

木村さんやSMAPも素晴らしければ、ファンのハートや思いやり、マナーなども

また素晴らしく、感銘を受けました。



しかしながら、2011年から、大きな壁にぶちあたりました。

映画「ヤマト」の試写会、Marching Jの連休イベントでも、

お目にかかることなく、1年に渡って、「再会」を果たせず、このままずっと・・・・・>>>?

と、珍しく、私は否定的な心情になってきたのです。




木村さんのエナジー、SMAPのパッションも、唐沢明の体内から余熱が

減少しはじめてきたのです・・・・・・***

こころのブランクがブラックに変わりはじめ、<ネガティブダンス>を頭の中で勝手に

踊り始めてきたのです。



しかし、神様は、私の映画「ヤマト」10回ひとり観賞を、ずっと

見守ってくれえていたのでした。

「ヤマト」という作品は、唐沢視聴率最高の数字で、感動映画でした。




その見えない努力は、陰徳陽報なのでした。

おかげさまで、まさか、という【千載一遇のチャンス】に出会えたようです。

「ご縁」でしょうか?嬉しく思いますし、感謝申し上げます。

ありがとうございます。




・・・・・・月日は、昨年9月の東京ドームから、ちょうど1年になっていました。



「♪勝手にリスペクト!」ですが、人生後半の師である

木村拓哉さんから「全力魂」を吸収し、私も師匠のような

人間になりたいと自分に期待をしているのでした。

このように、発言1つ1つ、行動1つ1つに重みがある方は

あまりいないでしょう。

これまで私が学んできた社長経営者の講演会、作家・文化人のセミナー、

ビジネス書からの勉強・・・・・など木村拓哉さんを尊敬している根っこは、

上記と同様の視点なのです。


木村拓哉さんをアーチストやタレントとしてだけでなく、1人の人間、師匠として

少しづつ、勉強させていただいています。

もちろん、私の仕事や人生に大いにプラスになっています。

これからも、どうかよろしくお願いします。



<木村さんの男性ファン、全国1位>になれたら、嬉しいです♪

それは無理かな?・・・・




まずは、西武園で、再びエキスを注入ですね!



・・・・・・次回つづく・・・・・・・





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