2006-07-31 Mon

マスコミ講座トマトイベントスタッフへ
3日間、「食育マイスター」トマトイベントでは、みなさんに
多大な協力をいただき、おかげさまで、大成功・大盛況でした。

子どもたちやお母様方、多くの関係者から、御礼と感謝の言葉をもらっております。

【鶏群の一鶴】になれるかどうかは、それは、すべて自分次第です。

面接前夜の土曜日深夜に、「斉藤ゆり社長&唐沢のマスコミ面接対策ゼミ」では、橋本君に、辛口アドバイスを2人でした甲斐もありました。
日曜日の面接当日では、橋本君は、トマトイベントのアピールもし、見事、大手制作会社から内定を2日間で獲得しました。
私と知り合って、翌日斉藤ゆりさんをすぐに紹介し、そして、出会って11日目のスピード快挙でしたね。

ほかの方も、このイベントの経験(点)を線(自己PR)に、そして、線を面(内定)に変えていってください。

そして、妥協をせず、自分を安売りせず、マスコミを目指してください。

「あなたの代わりは、います」といわれる【鶏の群れ】になるか、それとも、
「この仕事は、あなたしかいません」といわれる【貴重な鶴】になるか、ぜひ
後者の鶏群の一鶴になってください。

私は、これまで、ベネッセ編集者からはじまり、作家・講演・イベント・テレビ・
新聞・雑誌・音楽・・・とマスコミワールドを楽しみ、「目を星にして」います。
マスコミには、笑いとチャンスと、人脈がたくさん眠っています。

「チャンスはつかむもの、夢は叶えるもの」
「夢は逃げない、逃げるのは自分」
「マスコミは、目が星になり、ハートに火がつく世界」

私も、このトマトイベント成功を経験を機に、もっとビッグに、メジャーに、そしてトップになります。

多くのスタッフ・子どもたちから、パワーとエネルギーを
もらい、アイデア魔法瓶を沸騰させ、成功の化学反応を起こし、
ミラクル&ミリオンを起こします!

橋本君の言葉ではありませんが、「ツイテル!コール!」
を毎日していると、チャンスの神様が微笑んでくれます。


2006-07-31 Mon

毎日小学生新聞「食育マイスター」イベントの、トマト博士コーナー、ありがとうございました。

みなさま、ありがとうございました。

多くの子どもたちに囲まれ、童心にかえり、最後の閉会式では、心の中で、号泣してしまいました。

「仕事で、泣く。しかも悲しみではなく、喜びの涙」

毎日小学生新聞、国立女性教育会館、女子栄養大学、そして唐沢マスコミゼミのスタッフ、多くのみなさまに、感謝!申しあげます!

唐沢明の人生、TOMATOで赤く燃えます!

       2006年7月31日


2006-07-27 Thu

大切な人の存在が人生という名の旅をもっと自由にする

低知能な頭より、心のセンサーの方がよっぽど頼りになる

たった80年の人生じゃん。
今やんないで、いつやるんだよ。
やるだけやっちまえ!

サンクチュアリ出版『GET IT!2004』(唐沢明監修)で、高橋歩の存在を知った。

あれから、4年。

唐沢明の好きな言葉 「愛」と「明」

2006年、FIRE YOUR HEART!
楽しみにしていてください。 唐沢明より


2006-07-26 Wed

バブル期並み“売り手” 06年度新卒就職活動 求人倍率1.89倍に

 ■企業、入りやすい?
 就職情報サイト運営の毎日コミュニケーションズは25日、来春新卒の就職活動について、「バブル期並みの売り手市場だった」とする調査結果をまとめた。求人総数は82万5000人で、過去最高だった1991年卒の84万人に迫ったほか、求人倍率も1・89倍とバブル期並みに近づいたという。
 就職氷河期といわれた2000年卒の求人倍率は、0・99倍。5月末の学生の内定保有率は、75・7%で、前年比10%増だった。同社は、就職活動を楽観する学生が増加したとする一方、「企業は内定者確保に苦戦している」と指摘している。
 企業の採用基準では、「徹底して質を重視する」とした回答が、前年より6%低下。一方、学生の意識では、会社選びのポイントに「福利厚生」や「給料」を挙げる回答が数%増える傾向にあるという。
 同社は企業8000社に対し、2月と7月にアンケート調査を実施(回答は約1000社)。またモニター会員となっている学生約3000人に調査を行った。
(フジサンケイ ビジネスアイ) -


2006-07-26 Wed

雑記帳 恐ろしい顔の“人面トマト”、畑で収穫 京都
 
 ◇獅子頭のような恐ろしい顔をした“人面トマト”が、京都府八幡市、農業、上田清司さん(61)の畑で収穫された。
 ◇直径約10センチ、重さ約150グラム。品種は一般的な「ももたろう」だが、通常の3倍の大きさ。長引く梅雨で、水分を含みすぎ、変形したらしい。
 ◇上田さんは30年以上トマトを育てているが、「目鼻口が付いたのは初めて」。不祥事の相次ぐ世相を真っ赤な顔でにらんでる?【玉置勝巳】
(毎日新聞)


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