[就職講師界のスティーブ・ジョブズ】になるべく、現在
日本列島を東奔西走中!
睡眠不足のため、新幹線で爆睡!
しかし、GET UPすれば、すぐさまパッション特急GO!
仙台駅に着けば、大学3年生に、JOB POWERを注入して
います。
そして、すぐさま帰京・・・・。
☆月曜日成城大学放送クラス、東北薬科大学、
☆火曜日桜美林大学、
☆水曜日神奈川大学、日本大学
☆木曜日成城大学出版クラス、鳥取環境大学
☆金曜日共立女子大学、
☆土曜日神奈川大学、共立女子大学補講
・・・・・講師である私が、学生の目を★星★にする役目であるが、
どの大学に行っても、学生からパッションをもらっている気がする。
お互いに、夢成就に向かって、突っ走っている。
すごい深い、濃い空間だ。
・・・・落語家・立川談志師匠の舞台が最高!という所以も理解できる。
談誌師匠と、私の母の命日が全く同じ日に・・・・・。
一度、談誌師匠のトークライブに行ったときのこと、
師匠の発した「安定が、不安定。不安定こそ安定」
という言葉が染み付いて頭から離れない。
ところで、大学の教室には、神が宿っている、内定という名の。
90分スパークしているが、少し気になることも。
面接、会話を苦手にしている学生が今年は少し多いようだ。
ビビる 面接ではなく、
ビビっと! で攻めよう!
新しい出版に向けて、現在アイデア魔法瓶、沸騰中!
教室だけでなく、紙にも神が宿っているのだ・・・・・

先日、11月26日(土)共立女子大学にて、毎年恒例の唐沢マスコミ就職LIVE!
を開催しました。
今回も、50名を超える多くの大学3年生、唐沢マスコミゼミ生に、参加してもらいました。
また、ゲスト講師も、現役のNHKアナウンサー、NHK出版部長、オリエンタルランド、
大手出版社編集者、テレビ静岡、大和証券内定の教え子・・・・・・など、
ゲスト講師も豪華絢爛!
セミナー、グループディスカッション、面接などオールメニュー制覇!
パッション全開の5時間半ノンストップの生放送!
東京ドームコンサートに負けない迫力だった。
今回も、みんなで作る【手弁当イベント】でしたが、見事に成功しました。
毎回、生放送のイベントなので、台本通りには行きませんが、
達成感はSUPER MAX!!
ゲストのみなさん、参加された学生のみなさん、場所を提供してくださった大学職員の
みなさん、本当にありがとうございました。
・・・・終わった後の勝利の美酒は最高に美味しい!
そういえば、来年は内定ビールかけをしよう!という話にもなりましたね♪
ぜひ、勝利のビールかけをしましょう、内定者、みなさん、ゲスト講師と!
やはり<マスコミ業界>は楽しい!美味しい!素晴らしい!
クリエーター、エンターテイメント、マスメディアの世界は、無から有を創る世界!
次回は、TBS内定者(現4年生の教え子)と、激辛就活LIVE!をします。
春、夏に続いて、辛すぎて、<やけどする生LIVE>になると思います。
こちらもお楽しみに・・・・。

2011年11月は、唐沢明の師匠・3名に直接会うことができ、
格別の思いとともに、また新年に向けて、決意表明をした次第である。
◆まずは、サンマーク出版の社長。
周りから見ていると、2人ともバツグンの呼吸のため、漫才コンビか?
と思うほど、仲がいいらしいです・・・・・。
師匠と弟子ですから、眼差しも輝いている。
神は細部に宿る。
仕事は、首から上ではなく、首から下でするもの。
象と蟻の話。
出版業界で一番偉いのは、編集者でなく、読者。
数々の名言をいただき、今日の私が存在します。
私が今、こうして頑張れている背景には、社長との出会い、
社長からの言葉のおかげです。
◆2人目は、テレビ朝日Tアナウンサー。
祝日当日にお電話して、六本木で監禁?取材!敢行!
・・・・・また、T氏も尊敬の領域を超えてしまう。
日本一のイケメンアナウンサーであるが、外見だけでなく、
内面もイケメン(イケてるナイメン)なのである。
テレビマンの誇り。現場主義。
感謝の気持ち。配慮、思いやり。
素晴らしい。
こんな発展途上の私に、ご多忙の中、3時間も付き合ってくださるとは?
仕事のビジョン、マスコミ人の使命などいろいろ聞けました。
本当に、ありがとうございます。
即、実行します。
放送、出版とお互いに仕事の畑は違えど、思いの根っこは同じですね。
・・・・・テレビ朝日となんだか「ご縁」がありますね。
目指せ!「報道ステーション」コメンテーター・唐沢!
最後の挨拶のオチは、「唐沢先生、可愛いですね」と。
男性からこの年になって「可愛い」と言われる所以は?
摩訶不思議!!
◆3人目は、やはりこの人、SMAP木村拓哉さんでしょうか?
視聴者はいろいろ誤解をしているようですね。
仕事に対するプライドや周りへの
愛情は、ブラウン管じゃわからない・・・・・(プリプリの♪ダイヤモンドのように)
とにかく、11月も新・原点回帰の1ヶ月でした。
JOBパワー注入しました!
「出会い」は人生を好転させます。
「師匠」「メンター」は不可欠です。

TBSテレビのドラマ「南極物語」がついにスタートした。
直前スペシャル、1回目からずっと視聴している。
毎回、号泣している。
大スクリーン、映画館で見たい。
「ヤマト」は未来、「南極大陸」は過去。
現在、過去、未来、すべて魂を込めて演じられる木村拓哉さんは
スゴイ、の一言。
今回は、今までにないパターンのストーリー、展開、出演者である。
コメント、感想を書くと、おそらく「電話帳」になってしまうだろう(笑)。
木村拓哉さんに最も合っている「全力ドラマ」である。
出演者、制作者の意図も、心に響いてくる。
SMAP木村拓哉さん、歌手木村拓哉さんという軸でいままで
見ていたが、今回は、「役者・木村拓哉さん」という立ち位置で
ドラマをウオッチしているが、毎回、すさまじい。
視聴率は、今の時代あまり関係ないと思う。
数字よりも、ハートに訴えるメッセージ性ではないだろうか?
ぜひ、「映画化」して欲しい。
私の故郷、広島も登場し、広島出身の綾瀬はるかさん、ドロンズ石本さんも、
全力演技だ。
今後も楽しみにしています。
11月は、木村拓哉さん、そして私の誕生月。
東京ドームで、「祝」・・・・・・・

赤色・・・・・それは、私のラッキーカラーである。
オレンジや黄色も好きだが、やはり唐沢明は、「情熱の赤」である。
原点は、生まれ故郷であり、20年近くも住んだ「広島」にある。
「オギャー」と生まれ、最初に出会った「赤」は、地元の球団・広島カープ
である。
1975年、小学校1年生のとき、広島カープが「初優勝」し、県内は、「赤」
一色だったような気がする。
カープ応援レコード、優勝下敷き・・・・など母親に買ってもらい、大切にしていた
記憶が鮮明にある。
それ以降、真っ赤に燃えたカープは、常勝チームになっていった。
我が家の食卓では、毎日のように、「赤」い、トマトが出ていた。
3時のおやつは、いつも丸かじりのトマトだった。
ごはん代わりだった。
昭和50年代の八百屋のトマトは、めちゃめちゃ美味しかった。
大玉トマト、桃太郎トマトを、一気に10個、15個は軽く食べていた。
広島は、教育県でもあるらしく、特に私の育った福山市は、書道の町。
3歳から、毛筆、習字に触れ、先生や母親が、「赤」く、添削していた
記憶もまた鮮明に残っている。
先日、「広島学」(新潮文庫)という文庫を購入し、一気に読んだ。
実におもしろい。実に当たっている。

換言すれば、「広島学」は、「広島楽」である。
文化、環境、方言、県民性、平和主義・・・・大変研究され、売れている意味も納得。
私の性格やその要因なども、ズバリ的中しており、読みながら、笑える
箇所もたくさんあった。
読み終えた後、真っ赤に燃える情熱魂「広島人」であることに、誇りも
感じた。
究極のミーハー魂、とてつもない行動力、常に新しもの好き、
そして、前へ出たがり、そんな明朗活発の性格の反面、
厳しい教育王国、教育県、そして世界初の原爆(昭和20年8月6日)から、
復興に向け、どん底から立ち上がってきたハングリー精神、
フロンティア精神など、広島人の詳細かつリアルな内容。
前向きである、ではなく、前向きすぎるのが、広島県民性である。
ユーモア、おもしろいこと追求スイッチを持っている広島人。
そういえば、お笑い畑の人も多い。
野球の応援など独自のアイデア、奇抜で愉快なネーミング、
新商品発掘など、とにかく個性派が多い。
長年、東京に居ると、地元・故郷のことを忘れてしまいがちであるが、「広島学」
を通じて、ふるさと愛を再確認した。
世界遺産が2つ、観光から歴史、スポーツ王国・・・・まさに、広い島だ。
気質も、少々の失敗やミス、挫折など、もろともせず、なんとかなるさ思考で、
ハンパない明るさで、どんどん未知なる道を開拓していく精神。
小中高校時代の仲間や大人たちは、明るい仲間・勝負師が異常に多かったなあ。
・・・・ゲンキが余りすぎて、情熱アクセル全開の人が多い。
(ブレーキがないのも欠点ですが・・・・笑)
芸能人、アーチストが人口の割りに多いのもなるほど、なるほど。
矢沢永吉、吉田拓郎、奥田民夫、西城秀樹、浜田省吾、吉川晃司、
Perfume、島谷ひとみ、綾瀬はるか、戸田菜穂、有吉弘行、島田洋七・・・・・。
外へ、前へ・・・・♪
(外の)暑さを、(前の)熱さに変えている人が多いかも?
私も上京し、20年が近い。
そういえば、上京した年に、SMAPもデビューしたんですね。
(木村拓哉さんも、「赤」がトレードカラー・・・・)
1991年以来、我が広島カープが優勝していない。
これは、まずい。重傷だ。今年もチャンスはあったのに@@@@
広島カープが優勝すると、唐沢パワーが、倍増し、自分でも
エネルギーが無限大になることは知っている。
そろそろ、「赤」い球団がV奪回してもいい時期だ。
心底、頼む。
・・・・・トマト同様、お好み焼きにも、うるさいが、今の自宅近くに
5軒もお店があるのも、単なる偶然か?
2011年、原点回帰。
SMAPが、デビューの地・西武園ゆうえんちで原点回帰コンサートをしたが、
私も、河合塾広島校の予備校時代、まさか20年後に、自分が
河合塾新宿校の講師デビューをするとは、まさかの予想外だ。
出発点を見つめなおすことも大切。
今後も、広島魂で、赤く燃えよう!
故郷に錦を飾る!のだ!
※追伸
ちなみに、中国は、トマト生産量世界一。
そんな「赤い」国旗の中国で、SMAPがコンサート。
(・・・・各局、ニュースがすごいですね)
私は、近々に、中国地方(広島)へ帰省し、両親のお墓参りをせねば。

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